Posted by on 11月 21, 2018 in 京都案内

弘法大師 空海が勧められて嵯峨天皇が金泥で書かれた般若心経が60年に一度のタイミングで公開になるそうです。
大変貴重な納経を拝見できる機会ということで旧嵯峨御所 大本山 大覚寺で行われている勅封般若心経1200年戊戌開封法会を拝見してきました。
混んでいてじっくりは拝見できなかったのですが、意外な色の紙に書かれていて、大変格調高い写経だなと感じました。
11月30日迄

境内を取り囲むように配置されている嵯峨菊がとっても素敵でした。

嵯峨菊と大沢の池
taken by 社長
境内横の嵯峨菊
taken by ディレクター
taken by え
taken by え
taken by え
taken by え
taken by え